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お客様インタビュー

私の仕事はステージや人前に立つ仕事。肌のお手入れがきちんとできていることが自分に対する自信にもなる

麦沢 圭子さんプロフィール

mama's station代表、ママのホンネ研究所代表
ICP認定コーチ、笑顔のコーチングファシリテーター、ドリームマップファシリテーター
名古屋市を中心に活動している団体“ママズステーション”の代表。2008年頃から、ママたちが親子で参加できるイベントを企画し運営している。転勤族のご主人と子連れで名古屋に引っ越してきた時、友人もいなくて大変な思いをした経験から、ママたちのためのサークルをつくろうと思ったのが設立のきっかけ。現在では多くのママたちが参加する団体に成長し、大手企業や住宅会社からママ向けの新商品開発の依頼がきたり、行政からの相談がきたりすることも多い。イベントの司会やママ向けの講座も自ら手がけ、アクティブな日々を送っている。プライベートでは5歳から11歳まで、4人のお子様を持つ現役のママでもある。
麦沢圭子さん 「極度の敏感肌。プールで顔が腫れて学校を休んだことも…」 私は、本当に肌が弱いんです。中学の頃には、プールの塩素で顔が2倍位に腫れてしまって、一週間学校に行けなかったことがありましたし、高校の時にはニキビが顔いっぱいに隙間がないくらいできてしまい、思い起こせば、思春期はずっと肌トラブルで皮膚科に通っていました。

何かあると腫れてしまう、さらに冬の乾燥期には肌がひび割れて笑うこともできない。それを隠したくて、大きなマスクをして学校に通っていました。

紫外線にも弱くて、日光で肌がかぶれたみたいになってしまった時には、皮膚科の先生から、「あなたみたいな人は、マスクして帽子をかぶって日陰でじっとしていなさい」って、言われてしまいました。

大人になり、出産をした頃から少し落ち着いてきましたが、極度の乾燥肌と敏感肌は相変わらずで、ホルモンバランスの乱れも、すぐに肌に出ましたね。

肌に合う化粧品も少なくて、やっと見つけた化粧品でかぶれてしまうこともありました。そんな時はすぐに病院です。先生からは「お化粧すると治らないので、すっぴんで過ごしてください」って言われるのですが、仕事柄そうもいかない。悪化するとわかっていても無理してメイクでごまかしていました。 「造り手が見えることの安心感」 2014年4月30日ラメリア体験会 簡単には化粧品に手を出さない私がこの化粧品に惹かれたのは、造り手である今泉社長とのご縁が先だったからだと思います。友人のアナウンサーからの紹介で初めてお会いし、化粧品の開発からされていたことを聞きました。冊子やホームページで、開発の想いやコンセプトをしっかり伝えていることや、実際に試すことができる体験会の企画も、“困ったら聞けばいいんだ”という安心感につながりました。

大きな百貨店で化粧品を買う場合は、“売ってる人から買う”という感覚なので、“すごく良い成分が入っています”という説明をされても、ちゃんと勉強をしてきた人というイメージしかありませんでしたが、ラメリア化粧品の場合は、造り手の顔が見えるし想いがわかる。だから信頼して試してみることができたのだと思います。
麦沢圭子さん 「気がついたら最近肌トラブルがない。そんな自然な変化でした」 最初に使ったのはブリリアントソープ(洗顔石鹸)でした。固形石鹸に対するこれまでのイメージは“ものすごく肌がつっぱって、ぱっさぱさになる”というもの。手は洗えても顔は無理、そんなイメージでした(笑)。

ところが使ってみたら、洗顔後がすごくしっとり。以前は洗顔したら1秒でも早く美容液つけなきゃ、ってお風呂から出た後も大慌てだったのですが、今はずっと潤いが続くので余裕です。

ブリリアントソープ それに嬉しいのが、浴室に置いておいても溶けないこと。こんなに保湿力があるのに溶けない石鹸は初めてです。いつの間にか主人も使っていたのですが、二人で使ってもすごく長持ちするので助かります。
麦沢圭子さん 美容液は、これまでもっと高価なものを使っていたので“大丈夫かな”というのが第一印象でした。でも、使ってみたら肌なじみが良いし、べとべとしないし、保湿もしっかりしてくれるし…と、とても気に入っています。

最初は不安な気がして化粧水も一緒に使っていたのですが、もう今は美容液だけです。旅行や実家への帰省も化粧品が少ないとすごく楽です。これまでは大きい化粧水のビンや乳液、保湿クリーム、美容液、クレンジングと、本当に沢山だったので、帰りに実家に置き忘れてきてしまうことも…。

ディープグロースエッセンスはもちも良いし、これ一本ですむし、それにたっぷり使っても長持ちするから本当に助かっています。

あとはデイプロテクトBBですが、私は肌の保護用として使っています。

外での仕事も多いので、紫外線対策は欠かせませんが、肌が弱いから日焼け止めクリームで肌荒れが起きるのです。日が当たる所がかぶれたり、かゆくなったり。

デイプロテクトBBが肌にバリアをつくってくれると聞いて、化粧下地として使い始めたら、日焼け止めでの肌荒れがなくなりました。劇的な変化ではなく、気がついたら肌が自然な状態になっているという感じです。

乾燥する季節や、ホルモンバランスが乱れやすい時期には量を増やすだけで対応ができるので、肌トラブルで病院に行くこともなくなりました。
麦沢圭子さん 「スキンケアは人からは見えない。その見えない部分もきちんとしていることが自分の本当の自信につながる」 最近では、周りの方から「お肌がきれいですね」って言われるようになりました。それが、とっても嬉しいですね。

人前に立つ仕事の場合、人からどう見られているかはとても重要です。好感を持っていただくためには、ファッションだけでなく、アクセサリーやバッグにも気を使います。

でも、見える部分だけでなく、見えない部分もきちんとできているかどうかが自分の本当の自信につながるのです。スキンケアはまさに見えない部分で、安い化粧品を使っていても人にはわかりません。肌荒れも、コンシーラーやメイクで隠せば周りにはわかりません。でも、そうした見えない部分にも自信がないと、仕事にも自信が持てないってことが最近すごくわかるのです。 麦沢圭子さん 仕事の準備と同じように、肌の手入れができているのとそうでないのとでは、最初から仕事への自信も完成度も違います。

子育てとの掛け持ち生活は、どうしても時間がない。けれどそれに流されて化粧もできないとか、顔も洗えないとかではいけないと思うのです。時間がないと言っていないで時間をつくる。今しかできないケアのためにお金もかける。それをするかしないかで、年齢を重ねるうちに絶対に差がついてくると思うのです。人それぞれだとは思うのですが、人に会う仕事をしている人であれば、肌をきれいにしておくことはマナーでありエチケットだと思います。
追記:今泉よりメッセージ
今泉 麦沢さんは本当にパワフルな方で、子育ても仕事も完璧にこなす素晴らしい女性です。難しいことにも積極的にチャレンジされるパワーウーマンという印象ですが、そんな麦沢さんが、スキンケアの話になった時に急に静かになってしまわれたのです。それはお肌がとても弱かったからなのですね。きれいにメイクをされていたのでわかりませんでしたが、最近の麦沢さんは以前よりずっと透明感のあるお肌になっていらっしゃいます。これからもより一層、ママたちの憧れの存在として輝いていただきたいです。